新聞記事 吉田剣鉾 日置あつしが鉾を運んでいる写真が掲載されました

今年はコロナでお祭りがなく剣鉾の巡行は出来ませんでしたけれど、練習には何度か参加出来ました。

そんな中の一回。新聞社が取材にこられました。
私も吉田剣鉾保存会員の一人として写真に載りました。

来年は鉾をしっかりと差して、祭に参加したいですね。

境内に響く「剣鉾」の音 披露の機会なく今年最後の練習終了 京都・吉田神社

毎日新聞 2020年12月19日
毎日新聞 2020年12月19日

この記事を書いた人

日置 あつし

日置 あつし

(Atsushi Heki)
振付家 / ダンサー / アーツアドバイザー

京都を拠点に、ヨーロッパなど国内外で活動しているアーティスト。
現在と伝統、多文化を織り交ぜた舞台芸術作品を得意とする。

プロダクション航路延長:代表
京都文化力プロジェクト実行委員会
京都府アーツアドバイザー

職種:振付、ダンサー、作曲、演出、プロデュース、俳優など

ジャンル:コンテンポラリーダンス、日本舞踊、茶道、デジタルサウンド、DNA音楽、現代演劇、まちづくり系イベント、各種フェスティバルなどの文化芸術分野全般

地域での活動:吉田剣鉾保存会(京都市無形文化財)メンバー